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在日ふぃりぴん人よもやま話

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「硫黄島からの手紙」をやっと見た & 日本のアイドルの比国での人気度

2007.06.01

category : 映画

tags : 硫黄島 戦争 戦史 映画 渡辺謙 伊原剛志 中村獅童 二宮和也

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溢れかえったブログペットの投稿もウザいことだしって、それを消せば済むことなんだが、ページづらをすっきりさせるためにも早速ちょっと書いてみる。ブログのテンプレートも変えたことだし。

さてさて、「硫黄島からの手紙」、ようやくDVDで見ました。


続きはこちら >>
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読みたい本 - 硫黄島関連2冊

2006.08.21

category :

tags : 硫黄島 栗林忠道 戦史

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新聞の書評欄を見ていたら、また別な硫黄島関連の書籍についての記事があった。いずれも未読で感想は書けないが、読みたい本のメモとしてここに記す。


直接はこれらの書籍と関係はないが、読んだ書評中でも触れられていた先日のNHKスペシャル「硫黄島玉砕戦」についてオレの感想は...

かの硫黄島防衛戦が戦争体験のない者にとっても非常に過酷だったことはひしひしと伝わってきた番組だったが、書評の筆者も書いているようにその過酷さだけに視点を置いたものだった。栗林中将についてはその司令官だったことぐらいが触れられ、生還し生存した元日本兵(一部亡くなった方も)へのインタビューによる、とにかく過酷で悲惨だった戦闘についてのみの印象が残った。

重傷を負って動けない仲間の兵士に止めをさす、などというのは、あの戦争、特に終盤ではよくあったことなんだろうと思う。

下の2冊はそのNHKの番組とは違い、人間栗林忠道氏その他に視点をおいて書かれたものだというし、「常に諸子の~」は「左翼的半日本」でもなく、かといって左翼が批判するような右翼的ものでもないという。あの時代の日本をこき下ろしている部分もあるというと、冷静に考察され書かれたものではないかと思ったりする。

書評筆者は「お世辞にも万人向けとはいえない」と書いているが、だったら天邪鬼なオレだし読みましょう、ええ読みましょうと思った。

既に読んだ方がいたら読後の感想も聞かせてもらいたいとも思うです。









栗林忠道 硫黄島からの手紙 栗林忠道 硫黄島からの手紙
栗林 忠道、半藤 一利 他 (2006/08)
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常に諸子の先頭に在り―陸軍中將栗林忠道と硫黄島戰 常に諸子の先頭に在り―陸軍中將栗林忠道と硫黄島戰
留守 晴夫 (2006/07)
慧文社
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硫黄島からの手紙

2006.08.19

category : 映画

tags : 映画 硫黄島 クリント・イーストウッド

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クリント・イーストウッドが硫黄島での戦闘についての映画、それもアメリカ人側からの視点と日本人側からのそれとで2本映画を撮っているという話は知っていた。

数日前の朝刊に一面広告が載っていたのでちょっとびっくりした。もちろん映画のプロモーション、宣伝であることには違いないだろうが、イーストウッド監督からのメッセージは読んで無駄になる文章ではないと思った。

広告ページなので、全文転載しても著作権上問題はないだろう。それとネットでこの映画のことを検索してみると、出演している嵐の二宮和也ファンらしき人による、彼に焦点を当ててのサイトが多かったのにこれまたちょっとびっくりした。



日本のみなさまへ

61年前、日米両軍は硫黄島で戦いました。
何万もの若い日本兵、アメリカ兵が命を落としたこの過酷な戦闘は、
それ以来ずっと両国の文化の中で人々の心に訴えかけてきました。
この戦いに興味を抱いた私は、硫黄島の防衛の戦闘に立った指揮官、
栗林忠道中将の存在を知りました。彼は想像力、独創性、そして機知に富んだ人物でした。
私はまた、栗林中将が率いた若い兵士たち、そして、
敵対するにもかかわらず両軍の若者たちに共通して見られた姿勢にとても興味をもちました。
そしてすぐに、これをふたつのプロジェクトにしなければと悟ったのです。
私は現在、「硫黄島からの手紙」「父親たちの星条旗」という、
硫黄島を描いた映画を2本、監督しています。
まず、アメリカ側の視点から描く「父親たちの星条旗」は、硫黄島の戦いだけでなく、
帰国した兵士たち、特に、星条旗を掲げる有名な写真に写った兵士のうち、
生還した3人の若者たちがあの死闘から受けた影響を追っています。
彼らは戦時公債用の資金集めのために都合よく利用されました。
戦闘そのものと、帰国後の宣伝活動の両方が彼らの心を深く傷つけたのです。


そして日本側。
若い日本兵たちは島へ送られたとき、十中八九、生きては戻れないことを知っていました。
彼らの生きざまは歴史の中で描かれ、語られるにふさわしいものがあります。
私は、日本だけではなく世界中の人々に彼らがどんな人間であったかをぜひ知ってほしいのです。
「硫黄島からの手紙」では、彼らの目を通してみたあの戦いが、
どんなものであったかを描ければと思っています。
昨年4月、私は硫黄島を訪れる機会を得ました。
あの戦いでは、両国の多くの母親が息子を失っています。
その場所を実際に歩いたことは、とても感動的な経験となりました。
そして今年、私は再びあの島を訪れ、2本の映画のために数シーンを撮影したのです。
私が観て育った戦争映画の多くは、どちらが正義で、どちらかが悪だと描いています。
しかし、人生も戦争も、そういうものではないのです。
私の2本の映画も勝ち負けを描いたものではありません。
戦争が人間に与える影響、ほんとうならもっと生きられたであろう人々に与えた影響を描いています。
どちらの側であっても、戦争で命を落とした人々は敬意を受けるに余りある存在です。
だからこそ、この2本の映画は彼らに対する私のトリビュートなのです。
日米双方の側の物語を伝える2本の映画を通して、両国が共有する、
あの深く心に刻まれた時代を、新たな視点で見ることができれば幸いです。

クリント・イーストウッド




この1面広告は8月15日の朝刊に掲載された。上にも書いたが、これが彼の新作映画の宣伝という意味があることは間違いないが、掲載日として選ばれたこの日の意味はなんだろうか。

イーストウッド本人、あるいは彼のスタッフたちのみぞ知る、だけれども、オレは彼が靖国問題を知っての上での掲載日選定と思う。

映画の中身は観てみなければ分からない。かつて、戦争、戦闘の悲惨さを訴える云々などと宣伝文句に使われた戦争映画の多くは、実際にはそうしたものでないことが多かった。

イーストウッド自身が主演監督した作品には、海兵隊の老兵を彼が演じた「ハートブレイク・リッジ」という1本があった。この映画を撮ったとき、ウェスタンやダーティー・ハリーシリーズのころとは彼はもう違っていたように思える。見た目が老けたとかではなく、彼の頭の中、気持ちの中に何か変化があったんじゃないだろうか。



なお、上の彼のメッセージと映画の予告編は、以下のサイトで読んだり観たりできる。


http://www.iwojima-movies.jp/

硫黄島のページ
硫黄島協会
硫黄島探訪
硫黄島(東京都)(日本語版Wikipedia)
硫黄島の戦い(日本語版Wikipedia)
Battle of Iwo Jima (Wikipedia)
Iwo Jima
米海軍強襲揚陸艦Iwojima
米海軍強襲揚陸艦Iwojima (Wikipedia)





ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場 ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場
クリント・イーストウッド (2005/08/05)
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