Tsismoso

在日ふぃりぴん人よもやま話

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はっぴばあすでえ

2006.04.29

category : 日記

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大学途中で不倫相手のピノイの子を産み中退したマスバテの某子(生ませた相手のピノイは妊娠したことを知った時点でけつをまくった)からテキスト(SMS<--->Internet Mailゲートウェイ経由)。


「何日かは忘れちゃったけど、今月あなたの誕生日だってちゃんと覚えてるよ。おめでとう」




って、オレ誕生日10月なんだけど……………(爆)


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おいしくない

2006.04.28

category :

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朝刊に「亡食の時代 第3部 棄てられる食」という記事があって思い出したことがあった。

小見出しは「失われた感謝の気持ち」、そして「蝕まれている日本人の心」


思い出したというのは、先日ピナイ妻たち三人とその子供たちと一緒にファミレスで食事した時のこと。

人数もいたので、テーブルには多くの皿が並び、話しながらみんなで食べていた。

すると二人のピナイ妻たちの子ら二匹(幼稚園&小学校低学年)が、自分で「これ食べた~い」と頼んだ料理を中々食べず、食べなさいと促す母親たちにこう言い放った。

「おいしくな~い」


これでオレは何年も前何度も聞いたセリフとシーンを更に思い出した。


同伴やアフターなどで食事にジャパユキを連れていった際の、

「ヒンディマサラップ」と言って、スプーンやフォークを投げ出したジャパユキたちの言動。



食というものの判断は最後は個々人の好き嫌いによる。食べないと死ぬ、とかの極限状態時以外は。だから誰でも嫌いなものと好きな食べ物はあるだろう。


二匹のガキに母親である二人のピナイは「食べなさい! 食べないものだったら頼むの最初からやめなさい」とか言って、グズる二匹に食べさせていたが、こいつらジャパユキ時代はお前らだって似たようなこと言ってたんじゃねーのか、などと内心思ったオレだった。


お百姓さんが一生懸命作ったお米や野菜だから残さず感謝しながら食べなさいと親から言われて育った世代のオレからすると、この二匹のガキも何様だお前ら的ジャパユキたちも信じがたい。


人類史上最大の伝染病と言ってもいい宗教。彼らジャパユキ、いやフィリピン人の多くは食事の時は「神に感謝」はしても農民や漁民、そして腹を満たす糧をもたらしてくれる自然に感謝なんてことはしないんだろう。なんでも神様で簡単かつ便利である。


しかし貧困層出身者が圧倒的に多いジャパユキたちに、そうした食、食品を大事にしない連中がいるのはちょっと不思議でもある。


ジャパユキである一家の娘に日本人の男が会いに来た時などはもちろん見栄をはるのだろうが、現代の我々日本人からは想像もできないぐらい貧しい食事を普段している家庭も多い。食えるだけマシ、みたいな。


それが他人の金で食うとなると、それまで食べたことがなく初めての味である和牛なんかに「おいしくない」とか生意気言う。




続きはこちら >>

フィリピン人専用金融サービス(BlogPet)

2006.04.26

category : BlogPet

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そういえば、shiranugahotokeが
知り合い夫婦の奥さんには、今の日本人ご国内と結婚する前、フィリピンで当時付き合っていたピノイの彼氏との間にできたAちゃんという娘がいる。
とか書いてた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Popoy」が書きました。

アドボに決まってるじゃないか

2006.04.24

category :

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コーヒーをすすりながら今朝の朝刊を見ていたら、「アドボ」の文字が目にとまり読んでみた。

記事は「食の政治学」というコラムで、今日の筆者はシンガポール駐在の特派員らしい。


毎週日曜日に出稼ぎフィリピン人メイドたちが集まるところがオーチャード通りにあり、シンガポールのリトル・マニラと呼ばれているのだそうだ。

同じように日曜日になるとフィリピン人が集まる場所って香港や韓国にもあると聞いたことがあるが、東京近郊だと英語ないしタガログ語でのミサがある各教会に分散していて、こんな感じのはなさそうに思う。


で、このシンガポールのリトル・マニラにはフィリピン料理を出す「アジア・レストラン」という中国人経営の店があり、名前はアジアだがメニューのほとんどはフィリピン料理だそうだ。

記者が経営者になにが一番人気のメニューなのか聞いた答えが「アドボに決まってるじゃないか」だったという。


記事ではこのあとアドボとカレカレの味についての感想が続き、酸味がフィリピン料理の基調のひとつだと筆者は書いている。


東南アジアでは辛くてかあっーとするものが多い中、こうしたフィリピン料理の甘酸っぱさは、筆者は体内の熱気が冷めていく感じがするそうだ。ふむ、そう感じたことはオレはなかったな………


このあと記事はフィリピン人の海外出稼ぎ者数がシンガポールでも10万、世界全体では700万人に達していて、彼らからの母国フィリピンにいる家族への送金額は年間100億ドル以上で、フィリピンのGDPの10%を超えていると。


こうした海外出稼ぎ者たちに国家経済を支えてもらっているPGMAも実はアドボに目がないらしく(ここでやっと食と政治がつながるわけだね)、大統領府の広報だかにわざわざ確認すると、アロヨは豚と鶏肉両方入ったアドボが好きなんだそうだ。


そして、苦しい政権運営が続くPGMAは思い通りにいかず身も心も熱くカッカするような時には、西洋料理とワインよりも甘酸っぱいフィリピン料理のほうが適しているのかもしれない、と筆者は記事を結んでいる。


記事見出しの「食の政治学」よりは、小見出しの「出稼ぎメードさんの郷愁誘う」に沿った記事内容。




ちなみにアドボに茹で玉子入れると煮玉子風でうまいですう。



FC2がやっと

2006.04.23

category : ブログ関係

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3週間前ぐらいからFC2 Blogでもやっと使える携帯用管理ページが用意された。知らんかった。

移動中にしこしこ書くことが多いオレには便利だし、どうも携帯からの更新でも複数画像をアップして記事に使えるらしい。こりゃまた便利。


FC2にはIDを取ったまま放置状態にしているところがあり、ここSeesaaより利用規約はゆるいようなので、あちらで別なブログをというのもいいかも。


てか、ここをもっと頻繁に更新するのが先か………


逃がした○○は

2006.04.21

category : 日記

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食い損ねたフィリピン料理、いやその料理群が供されたであろう集まりに参加できずふてっていたオレに今日電話が。

オレ自身はその集まりの会場となったお宅に行ったことがなく、だからこそ昨日某Pが電話を切りやがったために行けなかった(場所を知るそいつと待ち合わせして向かう算段だったのだ)んだが、遅れるので別に来るはずだった違うPからの電話だった。こいつ(女だけど)はその家には何度も行っているのだ。



別P:なんで昨日来ないのよ

オレ:あれ(昨日の「こじ」P)からなんか聞いてない?

別P:昨日来なかったから会ってない。電話もない。なんかあったの? 一緒に来るはずだったでしょ。はは~ん、二人だけでどっか違うとこ行ったんでしょ

オレ:行くわきゃない

別P:えっちなことしに行ったんじゃないの?

オレ:オレにも相手を選ぶ権利はある………( ̄▽ ̄;)

別P:あ、わたしのことが好きなんだっけ? だめだよ、旦那いるよ私

オレ:だからオレにも相手を選ぶ権利はあるて………

別P:どーゆー意味よそれ

オレ:日本語学校に行かれていたあなた様のご理解通り、言葉通りでございます m(_ _)m

別P:冗談はいいけどさあ、昨日なんで来ないってみんな言ってたよお。料理もおいしいのがたくさんあったのに……

オレ:冗談はいいけど、っていつもオレで遊ぶな! まじで? くそお、あの馬鹿女………

別P:食べきれないから、みんなタッパーに入れてもらって持って帰ったんだよ

オレ:くそっ。ラインあった?

別P:あったよ。美味しかったよお。私も分けてもらって持って帰った

オレ:まじかよ。久しぶりに食べたかったなあ………(泣)

別P:今度は絶対来てだってさ。旦那に揚げだし豆腐リクエストされてて、作り方教えてほしいって言ってたよ

オレ:はい、わかりますた……



ああ、ライン。ライン食べたかったっす。(泣)


逃がしたラインは大きい。いやうまかったろうなあ。


しかしあの電話を一方的に切りやがったヴァカP、どこ行ったんだべ。


何時?

2006.04.20

category : 日記

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オレ:何時(なんじ)に集合なの?

某P:こじ

オレ:え、5時?

P:こじだよこじ

オレ:だから5時なんでしょ

P:ちがう、こじって言ってるんです

オレ:こじってなんだよ。だから5時だしょ?

P:%※ヴ&々?$@○!!!(オレには理解不能な罵詈雑言で爆発)



言いたかったのは「9時」だったらしい。


UとOの区別があまりできず、ローマ字表記でしか日本語を習わなかったためか、それに加えてその後もローマ字でしか読み書きしないためなのか、「く」と「こ」の区別ができないらしい。


怒ったこのPはこのあと電話を切ってしまい、オレは今夜とある集まりでフィリピン料理をたらふく食えると期待していたのができなくなりそうだ。



鬱。



増える国際結婚と意思伝達(BlogPet)

2006.04.19

category : BlogPet

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Popoyがshiranugahotokeが東京へ結婚したいです。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Popoy」が書きました。

G君

2006.04.19

category : ふぃりぴん人

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G君は今32歳。マンダルーヨンのコンドミニアムで両親と一緒に暮らしている。


酒を飲まない彼(特に宗教とかの理由ではないらしい)の楽しみは、好きなクラシック音楽を聞きながら美味しいコーヒーをすすり、マルボロの煙りをくゆらせ本を読むこと。


彼と知り合ったのは彼が28の頃だったが、ちょっとおたくっぽい青年で、ごく一般的な同世代のピノイたちと比べると女の子にも興味があまりなさそうだった。ただしゲイというわけでもない。


ちょっとしたことで激情をほとばしらせることもなく、いつも静かにしている。パソコンやネット、ゲームは好きだが、アニメなどにはさほど関心はない。



実はG君は29歳になるまで一度も働いたことがない。高校卒業後大学に進学したものの、1年経たずに行くのを止めてからその歳まで、アルバイトさえしたことがない。


両親はG君に毎月P25000程度の小遣いをあげている。特に欲しいものがあった場合は、買い物のお金は別に渡す。G君は好きなCDや本など買ったり、また友達たちとのお茶やレストランでの食事(ファーストフードは食べない)などでも使う。おたくっぽいG君だが、意外に友達が多い。



数年間毎日そんな生活を続けていたG君は、知識欲と好奇心が旺盛で、分からないことで興味を一度持つと自分で納得できるまで調べてみたり勉強したりする。その点やはりおたくっぽいと言えるが、そんな彼がなぜ大学をドロップアウトしたのか不思議でもある。


ちなみに家で話すのは英語とタガログ後半々だそうで、英字新聞を毎日読む。ゴシップ記事しかないタブロイド紙は読まない。



そんなずっとbumだったG君、パソコン以外のコンピュータについての好奇心も大いにあって、オレとの話も当初半分ぐらいはコンピュータについてだった。


独学でコンピュータについての勉強を続けていたG君、そのうちオレなんぞより詳しくなってきた。


そしてついに初めて就職。コンピュータシステムの開発をしている会社で、はじめはもちろん一番下っ端のプログラマー兼顧客システムのサーバー管理。


しかし知識欲旺盛で勉強を怠らないG君、次第に先輩たちを追い抜いて昇進、部下を抱えるまでになった。



そんな彼がある時年上の女性に恋をした。





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コメント認証

2006.04.19

category : ブログ関係

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SeesaaがトラックバックとコメントSPAM対策として新機能を追加したので早速使ってみた。


見る人自体が少ないので(爆)トラックバックもコメントもほとんどないのであまり意味はないが、TBを自動的に張るツールかなんからのまったく関係ないブログや記事からは結構きていた。


コメント認証では、名前やメールアドレス、URLやコメント本文などで、コメント時に「必須」となる項目を設定できるようになった。名前とコメント本文だけは必須に設定しました。


さらに画像中に見える半角英数の「認証コード」の入力を求めることができるようになったので、ただただ新しもん好きの性でこれも使う設定に。


ただしこれ、認証コードをその都度動的に生成するのではなく、設定した文字列(=認証コード)を含んだ画像を一度生成してそれを使うというもの。いまいち?


もちろんユーザーはいつでも何回でも認証コードを変更できる。(んだろう、きっと)


いつもコメント頂いている皆さんには、てか名指しできるぐらいの少数の方々しかいませんが、ほんのちょっと余分なキー入力をお願いすることになりますた。


よろしくお願いします。m(_ _)m


Gmailを画像置き場にしてみる

2006.04.18

category : ネット

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こんなものもあったので使ってみる。

Gmail File Space


これもFirefoxの機能拡張で、Gmailアカウントの自分のメールボックスをファイル置き場にできるヤツ。画像だけに限らないが、これを使うとFirefoxの画面がFTPクライアントみたいになって、ファイルをローカルからGmailのメールボックスに転送できる。逆も可。

画像はサムネール表示できるので、大容量(今2.7GBぐらい?)のGmailに画像などを溜めておくと、どこからでもアクセスできていい感じ。


入力フィールド狭くてイヤな時

2006.04.18

category : ネット

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ついでにFirefoxの機能拡張のGreasemonkey用userscriptをいくつか追加。

ブログのコメントやウェブメールとかで、テキストを入力するときに入力フィールドが狭くて書き辛いことがある。これを使うと好きな形や大きさにtextareaをリサイズできてとっても便利。


Element Resizer

もちろん使うにはFirefoxとGreasemonkey必須。


ウェブページ画面キャプチャ

2006.04.18

category : ネット

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おー、こんなもんがあるとは知らなんだ。

Firefoxの機能拡張で、閲覧してるページ全体(つまりHTMLファイルその他データ)をダウンロードしたり、そのページの見たままの画面キャプチャが簡単に取れるものがあった。

よそのページについて言及した記事を書くときは便利かも。ま、ほとんど書かないけどさ。

このブログの画面をキャプチャしてみたのがcaptured-own_page.png.pngこれ


Pearl Crescent Page Saver


親の心子知らず、子の気持ち親分からず(2)

2006.04.18

category : 事例

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さて、一人歩きも落ち着いてできるようになってきたAちゃん、付き添いなしでも買い物や散歩に出かけるようになった。小遣いは母親が持たせたが、次第に足りなくなってきた。


当初Aちゃんは、いずれフィリピンに戻って大学で勉強したいと言っていた。母親も日本人の旦那も、うんうんそうだね、それがいいかもねと言っていた。しかし何を勉強したいのかAちゃんは何も言わない。オレ思うに、ただただ大学生活に憬れていたような感じなのだが、もちろんオレは黙っていたし、母親たちもいつまでもTNTの状態でこのまま日本にいてもしょうがないことと考えていたので、とりあえず本人が帰国を考えているならそれでいい、と思っていた。


Aちゃんは「大学に行く学費を日本で自分で稼いで貯めてから帰る」と言い出し、何かアルバイトはないかと母親に聞いた。日本語がまだほとんどできないAちゃん、そう簡単にアルバイトは見つからない。しかもTNTだ。


しばらくすると、南米人が経営するレストランでアルバイトしたいなら雇うという話が。家からは少々距離があるが、通勤の仕方を教えておけば大丈夫だろうと母親たちはその店でアルバイトすることを許可した。

経営者はフィリピン


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増える国際結婚と意思伝達

2006.04.17

category : かたい話

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今朝の朝刊に増加の一途を辿る国際結婚や在日外国人にまつわる記事が複数出ていた。


今や日本で結婚するカップルのうち、20組に1組が国際結婚だそうで、東京都ではそれが9.5%にもなるという。いいじゃないか、東京は日本の首都で国際都市だなどと思う反面、やはりこれはちょっとした驚きだ。


外国人からみると日本の男は「優しくて経済力がある」、日本人女性は「控え目で女らしい」というイメージだそうな。


ひとつの記事では最近特に増えている中国人女性と日本人男性の見合いや結婚について主に取材していて、彼女らからすると結婚して日本で暮らすということは3高(高学歴、高収入、高身長)という好条件で、年齢差があっても妥協できる人が多いという。これは中国人女性に限ったことではなく、フィリピン人女性でも同じだろう。


こうした「途上国からの花嫁」が先進国の男性との結婚(だけじゃなく付き合いでもだろうが)で一番に期待するのはやはり経済的なことなのは自然なことだ。金がないよりある方が、貧乏より裕福な方がいいと思うことを誰が責められようか。


しかし、もう一方の相手がその相手の結婚や付き合いに至るそうした理由を知り、理解ないし納得できているかは大きな問題だと思う。


よくフィリピーナと結婚するならその彼女の家族も養う覚悟でしろ、なんて言われているらしいが、知る限り毎月大枚をフィリピンに送金してやってるフィリピーナを女房に持つ外国の夫はあまり聞かない。日本人以外は。


かたや結婚などでフィリピン以外の国で暮らすフィリピン人たちの多くは、フィリピンにいる家族や親戚から「援助」を常に求められていて、それは在外フィリピン人共通の頭痛のたねだそうだ。


元々経済的な理由で外国人との結婚にふみきる女性の中には、はじめから入国するビザだけが目的で、入国しても夫の元には行かず行方知らずになる者、来てもすぐに失踪していなくなる(と言っても国内にはとどまるのだろうが)者、永住許可が出た途端にやはり失踪したり離婚したいと言い出す者も。


離婚率も高くて当たり前かもしれない。





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これは効いた

2006.04.17

category : 日記

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土曜日から頭痛で鎮痛剤をのんでいたが、のむのを止めるとまた痛む、という状態。


日曜日もそんな感じが続いたまま、知り合いのところでいつもの集まり(お茶会のようなもの)があるからおいでよと呼ばれて出掛けた。


毎度のことでフィリピン人妻たちの集まりに旦那たちの参加はなく、オレが唯一の男で日本人だ。


彼女らのお喋りの大半はタガログ語で行われていて、彼女らの方からオレに聞きたいことなどがある場合以外はオレの存在は無きに等しい。


皆がお邪魔している家の奥さんが作ったパンシット・ビーフンを食べていたらまた頭が痛くなってきた。痛みに顔を歪めていると、料理の作者である奥さんが「どうしたの?」と声を掛けてきた。

いや頭痛が続いててさというと、じゃこれのめば?とオレにカプレットを渡した。


なにこれ?と聞くと「メディコル。ペインキラー。良く効くからのんで」とおっしゃる。


包装にはイブプロフェンの文字(英語)が見えるが、前回のビタミン剤のこともあり、しかも今回はビタミン剤とはわけが違うのでちょっと心配だったが、親切でわけてくれているわけだしと1つのんだ。


これが結局ちゃんと効いた。どうやらほんとにイブプロフェンが200mg配合されているらしい。ほんとにとは失礼な話だけど、ほんとに偽ぐすりもあったりするフィリピンなので。(笑)


帰宅してからネットで調べてみると、フィリピンの製薬会社のブランドでMedicolというのがあり、そのブランドで各種の薬が製造販売されていることがわかった。


Wikipediaやその他のサイトで調べてみると、この薬に配合されたイブプロフェン200mgは一回の服用量として適量で、オレがいつも買って常備している日本の製薬会社販売の某EVE2錠(一回分)に含まれている150mgより多い。



くれた奥さんに電話、手持ちがたくさんあるならお金払うからもう少しわけてくれないかな、とお願いした。



フィリピン人専用金融サービス

2006.04.15

category : 用語

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アイフルに業務停止命令が出た。借金しておいて返さないと取り立てが度を越してきつく、被害相談が何年も前から相次いでいたことかららしいが、こんなのはアイフルに限ったことではないんじゃないかという気がする。


さて、在日フィリピン人、特に日本人男性と結婚したピナイ妻にはパチンコ好きが多い。ピナイ妻同士で旦那が昼間仕事に出掛けている間集まっての麻雀もあるが、知る限り金を賭けていても子供みたいな低いレートが多く、借金してまでというケースはほとんどないようだ。(賭け麻雀は違法です、一応)



ご存知のようにパチンコやスロットの場合「レートは決められている」ようなもので、勝てばそこそこ大きい金が手にはいるが負ければ当然マイナスも大きくなりがち。


別にそうしたギャンブルだけに限らず、旦那がちゃんと生活費を毎月入れないだとか、フィリピンの家族への送金を過剰にしたとかで生活費ショートとなり借金するピナイは少なくない。


どこから借金するかというと、友人知人から借りるパターンの他には、やはり金融業者からとならざるを得ない。


今回ニュースを賑わしたようないわゆる大手サラ金、おっと今は消費者金融か、などから借りたりするわけだが、結婚しているピナイなどは結構普通にこうした業者から金を借りられる。外国人だからと差別はされていないわけだ。旦那の仕事やらなんやらについて聞かれたりするが、日本人主婦が利用するのと変わらない。


こうした大手金融業者から借りたまま(返済途中とか)、あるいはブラックになっているピナイ妻が金を借りられるところが別にある。


在日フィリピン人相手専門に金を貸す業者がそれで、フィリピン人同士のクチコミやタガログ語新聞や雑誌に広告を堂々と出していたりもする。もちろんこうした業者はすべて無登録無認可の闇金融。


だもんで借りるのはフィリピン人なら簡単だが、当然利息も高い。パスポートや外国人登録証があれば貸してくれ、業者もフィリピン人(ただしバックにはほとんど日本人)なので、借金の申込みや返済しろだのの電話などもタガログ語などでなされるため、多くの日本人夫には内緒のまま借金、ということが可能となる。


きちんと返済しない場合の対応は一般的な闇金と同じだと思われるが、こうした業者を利用している知り合いたちは返済をちゃんとしていてしないとどうなるかは分からない。




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親の心子知らず、子の気持ち親分からず

2006.04.14

category : 事例

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知り合い夫婦の奥さんには、今の日本人ご主人と結婚する前、フィリピンで当時付き合っていたピノイの彼氏との間にできたAちゃんという娘がいる。

お決まりのパターンで、この娘を食べさせるために娘の世話は家族に頼んでジャパユキとなり、何度目かの来日時に知り合った今の旦那と結婚した。


結婚する前に娘のことは旦那に話さなかったそうたが、結婚後数年経ってから打ち明けたところ、旦那は怒ったりせずに日本に連れてきて一緒に暮らそうと言ったという。ナイスな旦那さんである。


ところが、これは本人も話してくれていないんだが、なぜか彼女はこの旦那の提案にのらず、娘を日本に連れてこようとはしなかった。もちろん養育費の送金は続けていたが、娘のAちゃんは実の母親とはずっと離れたまま育つこととなった。


そのうちこの夫婦にも子供が二人できた。フィリピンの実家で暮らしているAちゃんももちろん大きくなり、気が付いたときには高校を卒業し、いい年頃の娘さんになっていた。


ある日、突然娘から電話が。それもフィリピンからではなく日本国内からだ。母親がどうしたのか、今どこにいるのか聞くと、ジャパユキとして初来日したが、言葉も通じない酔っぱらいすけべ親父の相手をするのがこんなに嫌なこととは思わなかった、ここから逃げたいと泣いた。


地理に不案内な娘(何年も日本にいるこの母親自身も生活圏の外となると娘と大差ないが)からどうにか場所を聞くと、夫婦が住む町からは列車でも数時間掛る他県のPパブの寮にいることが分かった。


数日後深夜旦那が運転する車で娘から聞いたあやしい住所と地図を頼りに娘のもとに向かい、娘と娘の旅行かばんをピックアップ、びくびくしながら家に戻った。


娘が落ち着いたあと、母親はなぜ来る前に一言相談もしなかったのかと問いつめたが、娘は口を閉ざした。旦那は激情する妻をまあまあ、後でゆっくり話せばいいさと妻をなだめ、日本語がまだできない娘にゆっくり休みなさいと言い、寝られる部屋を用意した。


母親は、ジャパユキにするために学校に行かせたんじゃない、などとまだ興奮が冷めないようだったが、旦那がとにかくもう寝なさいとそくした。



数日後、娘が自分のところにいることを報告しておこうとフィリピンの実家に母親が電話した。





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どうせ負担するなら

2006.04.13

category : かたい話

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知り合いのフィリピン人女性の一人、Cさん(某ビサヤ地方出身)は都内のあるホテルに勤めている。

このホテルは終戦後米軍に接収されたままで、ホテルの名前はあるが日本人は一切宿泊できない。宿泊できるのは米軍の主に士官だけで、国内各地方から仕事で上京してくる彼らの宿泊場所として使われている。

ここには日本人従業員もいるが、フィリピン人従業員も多い。彼らの雇用主は米軍なのだが、給料は日本政府が支払っている。つまり日本国民の税金だ。


なんで我々の税金から彼らの給与を払っているかというと、日米安保条約に明記されているのかはたまたいわゆる「思いやり予算」なのか、とにかく「わざわざこんな遠くまで出張ってもらってうちらの国を守ってくれてるので」経費をある程度負担する、ということだかららしい。


Cさんはフィリピンで生まれ育った人で、本人は米国に住んだことも行ったことさえないが、普段アメリカ人とばかり接しているからか、発言は元々遠慮のないアメリカ人よりもっとはっきりとものを言う。ちなみにCさん含めこのホテルで働くフィリピン人従業員たちは英語は堪能だが日本語は話さない人がほとんどだという。知っているのはありがとうやごめんなさい、あなた、わたし程度で、ピン中諸氏のアコイカウと同じレベル。違うのはCさんたちが自分の日本語のレベルではコミュニケーションは取れないと自覚している一方、後者はそうでないどころか単語をいくつか知っているだけのことを自慢気なことだろう。


Cさんに我々日本人の税金から給与が支払われていることについてどう思うか聞くと、「アメリカが守ってくれてるんだから、コストを負担するのは当たり前じゃない?」と言う。


フィリピンに米軍が駐留していた時って、フィリピン政府が同じことをしていたんだろうか。オレの記憶ではアメリカがフィリピン政府に基地使用代金やその他の名目、具体的には基地があったスービックやアンヘレスにお金を払っていたように思うんだが。


アメリカは日本人と日本の国土を守るためだけに駐留したりしているわけではないことは明らかなわけで、ということは「フィリピンみたいな貧乏国からは取れんけど、日本は金持ってっから払って貰おうぜ」的な臭いがする。





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日本に行ったけど?(BlogPet)

2006.04.12

category : BlogPet

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Popoyは、パで友人が察ししたいなぁ。
つまりパが夫結婚♪
しかし渡で結婚したかも。
ところが渡まで男性とか結婚するはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Popoy」が書きました。

いたたたた

2006.04.12

category : 日記

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駅ですべって転倒しました。

痛い………

ふぃりぴーの・ぷらいど

2006.04.11

category : かたい話

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先日未婚のフィリピン人と日本人男性との間に生まれた子どもに日本国籍の確認を求める訴訟で、東京地裁で日本国籍を与える判決が出た。

人権援護派やらフィリピンとなるとなにかと甘い連中は考えなしにやたらとこの判決を歓迎しているらしい。


この訴訟を起こした子ども(形式上子供が訴えを起こした本人となるのか?)とそのフィリピン人母親がテレビなどでもとりあげられて登場していて、出産前に父親が認知して日本国籍となった次女、そしてそれをされずフィリピン国籍となった長女がいたいたしいと感じた人もきっと多いんだろう。


長女は「なぜ姉妹で名前が違うの?」と涙したりして、言い方は悪いがお涙頂戴シーンでいかにもテレビが好きそうなネタだった。


フィリピン人の母親は長女への説明で日本が冷酷な国のようなことを言っていたが、この女はなぜ子どもに正しい経緯を説明しないのだろうか、と思った。

このことをとりあげたニュースやワイドショーなども、国籍が違うことで受けるかもしれない差別その他の「被害」があり、その点でも判決が正しく国籍を与えないのは憲法違反だとか抜かしていた。


さて、国籍というものには上下があるのだろうか。


日本国籍が上とか上等で、フィリピン国籍は下とか下等とか、そういうものなのか? もし実利的なことを言うなら、国籍によって他国への入国などでの利便性には違いがあるのは間違いないかもしれないが、国籍自体にはどちらが上とか下とかはないはずだし、それこそあってはならないことではないのか。


法の下の平等というお題目をかざし、外国人を国籍が違うというだけで差別や迫害があるというならそちらのほうを是正すべきなのではないか。


そして母親。フィリピン人としてのプライドはないのか。子どもにフィリピン国籍であることは自慢できることであって、恥ずかしいことでもなんでもないんだよ、となぜ子どもに教えられないのか。名前が違うことの理由をきちんと説明し、名前が違っても二人とも等しく可愛い娘なんだよとなぜ言えないのか。




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可愛いよお

2006.04.06

category : 日記

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夜中の2時に電話。それもあまりオレはよく思っていない(あっちも同じらしいが)ピナイ妻からだった。彼女の旦那もお愛想程度の挨拶しか交したことがない。


てか、夜中の2時に電話してくる非常識さはワンダホーである。この女(嫌いなので女よばわりする)は水商売してるわけでもないし、日本に住んでもう長いのにこの時間に電話してきやがってと、益々嫌いになった。


「ごめん、寝てた?」

寝てました、ええ寝てましたとも。寝てましたがなにか?

「あのねえ、結婚しない?」


はあ? 誰と………?

「フィリピンにいるワタシの従姉妹がね、日本人と結婚したいんだって。タレントで日本に来たことある。だから日本語大丈夫。セクシーで可愛いよお。」

ブラボー。夜中の2時にまたたいへんありがたいお話ですな。なぜに私にそのお話なんでしょか。

「ごめんごめん、寝てたのね。でも今フィリピンにいる本人から電話きたから」

あのさあ、せくすぃーでかわゆいのはいいんだけどさ、その従姉妹ってのはほんとに結婚相手探してるの? それとも日本に来たいからただ結婚ビザがほしいということなの?

「お金ちゃんと払うだって。セックスはごめんなさい、なしでお願いしますダウ」

ダウじゃねーよ、それってイミテーション、フェイクの結婚だしょうが。なんでオレなん?

「だって独身ディバ」

独身だけどイミテーションはだめだよ。セクースもなしじゃもっとだめ。(笑)

「じゃ聞いてみる」

冗談だよ。(爆) どっか他の人に聞いてみな。

「えー、どうしてもダメ? あなたフィリピンに今彼女いるの?」

いないけど……… てか、彼女いるとかって問題ぢゃなくてさあ。この話、お宅の旦那知ってんの?

「従姉妹のことは知ってる。今電話してることは知らない」

さよか………

「あなたがフィリピン行って結婚前に従姉妹に会うするもできるよ。デートすれば?」

いや、結構です。デートしたらやっちゃっていいわけ?(笑)

「それはダメでしょ。彼女、バーガールじゃないよ、エンターテイナー、タレント。うーん、でもit's up to herね。彼女どうするかわからないワタシは」

タレント、エンターテイナーとバーガールの違いがわからんが。(笑)

「なに言ってるあなた。全然違うよ! なにもわかってないなオマエ」




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エアマーシャル(BlogPet)

2006.04.05

category : BlogPet

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きょうPopoyは火器も心配するはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Popoy」が書きました。

子育て悩む外国人親

2006.04.05

category : 日記

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今朝の朝刊に「子育て悩む外国人親」と題された記事があった。滋賀県で中国籍の女が長女と同じ幼稚園に通う園児二人を刺殺した事件の後、日本人と結婚している中国人妻から投書がきたことを受けての記事だという。


滋賀県の事件では「母親同士の話の輪に溶け込めず孤立していた」という周囲の話、そして「日本人の子供に負けたくなかった」という容疑者の供述から「外国出身の母」特有と思われる悩みが浮かびあがった、と記者は書いている。


投書を寄せた中国人妻は「私たちには日本人のお友達がとても必要……私たちを助けてくださる人が減らないように心から祈ります…」と結んでいるのだとか。


同記事中には厚生労働省の人口動態調査のデータが出ていて、平成16年に結婚したカップルのうち18組に1組(5.5%)が国際結婚。うち約8割は妻が外国人で、国籍別では中国39%、フィリピン27%と続き、両親のいずれかが外国籍という子供は7年以降毎年2万人誕生、16年は国内で生まれた日本人の2%を占めるのだそうだ。



なるほど、と記事を読み終ってオレの知人友人夫婦たちのことを改めて思いおこしてみた。ほとんどP人妻、というパターンの夫婦たちだが、あれ? 記事のタイトルの「子育て悩む外国人親」に当てはまるところは少なくともオレが知る夫婦にはまったくいないことに改めて気が付いた。


もちろん彼らがそうした悩みがあってもオレには話さない話していないということの可能性もあるが、オレが見る限り知る限り、彼らほとんどの夫婦は子育てについてはお気楽である。


中には子供に「英語ができれば将来役にたつのよ!」なんか言って、家庭内でフィリピン訛りの英語で子供に話しかけている母親もいたりする。


英語ができて役にたつかどうかは人によるが、おぼえて邪魔にならないことは確かだよね。しかし彼女の場合は親戚が米国にいるだの普段からアメリカに対するコンプレックス過多ぎみ。しかし何年か前旦那が夫婦でハワイ旅行に行こうとしたらこの奥さんにはビザが出なかった(笑)。でも彼女は英語がさっぱりの旦那をいつも馬鹿にしている。旦那はそれに対して、「ここは日本で俺は日本人だ!」と、反論になっているかよく分からない言葉で応戦している。(笑)


彼の場合、何かを読む時に漢字をとばして読むというコントみたいな人で、P妻はそれももちろん嫌らしい。





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じぇねりっく?

2006.04.04

category : 日記

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友人宅を訪ねている時友人(毎度ですがP人妻です)が何か薬を飲んだので、どしたの、なんか病気なの?とオレは聞いた。


友人は「病気じゃないの。疲れやすいからバイタミン(日本語風で言えばビタミンですな)だけ」と答え、オレに「服む? 服むんだったら少し持ってかえっていいよ」と言った。


それじゃ少しもらうね、とその複合ビタミン剤を手に取ると、日本ではあまり聞かない名前の錠剤。


これ、やっぱりフィリピンから?と聞くと、家族に定期的に送ってもらってるんだそうな。



知り合いから、しかもたかだかビタミン剤でも、知らない薬剤を服用するのは嫌なオレ。もらっておいて失礼な話だが(^_^;)、ネットで調べてみた。



すると某米製薬会社の製品で同じ名前の複合ビタミン剤があることがわかった。しかし、あれえ、まてよ。この複合ビタミン剤シリーズは配合しているビタミンやミネラルによっていくつかのバリエーションがあり、微妙に製品名も違う。


もらったやつの名前と配合成分の組み合わせは、現在この会社が販売しているどれにも見当たらない。


1錠ずつ包まれているのを破り開けて錠剤を割ってみると、錠剤を固めているのに使われている粉末がかなり粗い。


うーむこれは………


確証はないが、これってひょっとしたら良くていわゆるジェネリック薬品、悪ければコピー品なのでは………


もう少しネットで調べてみると、欧米の薬剤でまだ特許が切れていないものでも国によっては勝手にコピー品を製造し販売されているらしく、いくつか名指しされた国名の中にはフィリピンもあった。


知的財産権なんぞおかまいなしのフィリピン。またかよ。



などと思いながらイタイので結局その複合ビタミン剤を服んだオレだった。



まだ生きてます。(笑)

 
 


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