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在日ふぃりぴん人よもやま話

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TBありがとうございました。

わたしの場合、シンガポールとの接点はまるでありませんが、やはりシンガポール>フィリピンと感じてしまうのはなぜでしょう(笑)。
ただ隣りの芝生現象だけでもないような気がしますが。
>言語学からいえばフィリピンの言葉の中で・・・
フィリピンの言葉は、時には100以上とか言われたりしていてこれは常々疑問に思っていましたことでありました。

2007.06.09  philer  編集

こんにちは

philerさん、こんにちは。

もちろんフィリピンでもうまい人はうまいですよね、英語。私の友人の中では一人、子供の頃から家庭でも普段から英語で会話していた、というのがいました。彼はチャットでよく他のフィリピン人から「フィリピン人をかたる偽者」と疑われていました。(笑) そう言えば彼はイロカーノでバギオだかラウニオンだかサンフェルナンドの出身です。

実はたまーに別な名前でURLも入れずにphilerさんのブログにコメントさせて頂いたことがありました。ここではいつも勝手なことばかり書いておりますが、今後ともよろしくお願いいたします。

2007.06.09  Tsismoso  編集

philerさんへ

書き忘れました。

ライブドアブログはコメント欄の文字数制限が厳しいので、コメントせずにこちらで書いてTBさせて頂くことがこれからもあるかと思います。ダメな感じだったらTBはじいちゃってくださいませ。^^;

2007.06.09  Tsismoso  編集

1ヶ月ほど前からフィリピンで語学留学をしていますが、日本語を勉強している外国人が多いのに驚かされています。フィリピン人の英語の実力は、、、すべての人が英語をしゃべれるというわけではありませんが、語学学校の先生方はほぼ完璧な英語をしゃべりますし、現地の住民とも、基本的に英語でコミュニケーションとれますよ。

2007.06.13  フィリピン留学記  編集

こんにちは。

マニラの知り合いの女性は最近多い韓国人留学生たちに英語を教えています。彼女は自身の英語についてはあまり自信はないと言っていますが、うんとできるフィリピン人たちよりボキャブラリが少ないことを気にしているのかもしれません。

できる人もできない人も、つまり両方いるのはもちろん確かです。が、現地の連中と英語で話ができるかどうかということで言えば、マニラ首都圏はまだましですが、地方などでは数人の連中と話そうとすると英語で会話をしてくるのは例えばその中の2人とかぐらいであり、その他大勢は会話に入ってこない、というのを何度も経験しました。

ただシャイなだけなのかなと最初は思ったりもしたんですが、多くの場合シャイなだけではなく英語での会話が満足にできないから黙っていた、というケースが多いのだということが後日分かりました。

語学の先生というのはフィリピンの総人口で占める割合は小数点以下のパーセンテージですよね。人口の大半を占めるごくごく一般のフィリピンの人たちとの英語での基本的なコミュニケーションというのはどこまでのことなのか、買い物や外食、その際や近所、隣人などとのたわいもない世間話や挨拶など、が基本的なコミュニケーションですよねやっぱり。

私はその言語で喧嘩/議論ができ、女性を口説くことができて初めて「その言葉は話せる」と言えると思っているほうなんですが、その意味で言っても自分の英語のど下手さには情けなく思っています。(苦笑)

あと、フィリピン人に少なくない、「知ったかぶり/分かったふり」には泣かされた経験もあります。こちらが話していたことが理解できなかったんだったらそう言ってよ早く...とか。(爆)

2007.06.14  Tsismoso  編集

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フィリピン人の英語力

2007.06.08

category : ふぃりぴん人

tags : フィリピン人 英語 friendster SNS

ネットで漠然と思いついたキーワードを検索、それで読んだページで見つけたキーワードでまた検索、なんていうことを繰り返していて、前にも書いたかも知れないフィリピン人の英語ということについてまた書いてみることにした。


偉そうなこと言うお前の英語はどうなんだと問われれば、そう自慢できたものでもない。(爆) しかして平均的日本人よりはちと上である自信もあったりする。ふははは、鼻持ちならない野郎だと思われてもほんとだから仕方がない。実は翻訳(自前で、あるいは他人の翻訳の添削)でメシを食っていたりしたこともあったわけで、また米国で勤務していたこともあったりするです。しかーし、翻訳ができるからと言ってそれが必ず会話もうまいとかいうことにもならないのも事実。(苦笑)

米国とかにいたからといって英語ができるとは限らないというのは周知の事実だろう。仕事で米国に数年いたとか言っても日本人の同僚としかほとんど付き合いも会話もしない人もいるし。また例えばフィリピンに100回以上行ったとかうん年マニラにいたんだよという人がタガログとか英語ができるとは限らないし、もっと言えば「アメリカ(とかオーストラリアとかイギリスだとか)に語学留学に行っていた」なあーんて言う人の多くも実は語学の勉強が目的で行っていたのではなく、その国に何か好きなモノ、コト、人がいたからが本当の理由で、帰国後その言葉が話せるようになっていたという人はあまり多くない。つまり長期に遊びに行くことへの理由付け、言い訳としての「語学留学」だったりする人が多いんじゃなかろうか。また、日本に住んで10年以上というのに、「こんにちは、ありがとう」ぐらいのことしか日本語を話さない外国人も知り合いにいたりする。彼らの場合は日本語を学ぼうという意思がそもそもないようにも見えるが。

ぱんぱんが日記というブログの「フィリピノとシンガポーリアン、どっちが英語がうまいんでしょう」という記事を読んだ。この記事のタイトルの命題は個々人のことを問いてるわけではなくあくまで全体的、相対的、国民の平均的な意味で言っているわけだ。だとすれば、私は「圧倒的にシンガポール人の方が英語がうまい」と断言できる。


初めてフィリピンに行く前、「フィリピン人は皆英語ができる」と聞いた。物の本にも同様なことが書いてあることが多く、実際に行ってみるとそんなことウソじゃんとわかった。英語が話せない人はフィリピンにはゴマンといるからだ。そしてそういう人たちとたくさんあった。

誤解のないように書いておくが、英語ができるからといって偉いわけでもなんでもない。最近はそんなにいないのかもしれないが、日本人が英語ができる人間をいいなあとかうらやましいなあとか思う以上に、今世界では特に若い世代を中心に日本語を解することが羨ましがられているのだ。理由は想像してもらえばすぐ分かることだと思うが、彼ら彼女らの日本熱はそれだけすさまじい。と言っても我々日本人のことを好きかどうかはまた別な問題ではあるけれど。


シンガポール人の英語もやはり癖はある。よく言われているように米語ではなくまさに英語、クイーンズ・イングリッシュ式であり、これはもちろん英国が旧宗主国であることからだろう。同様にマレーシアの知識層が話す英語も米語ではなく英語であることが多いが、アクセントはやはりマレーシア英語と言ってよく、センテンス末に「ラー」が頻繁に付くことも特徴。これはフィリピン人の地方出身者で文末(英語で、ではないが)に「ノ/ノオ」と付ける人に似ているかもしれない。ちなみにマレーシアの富裕層/知識層家庭の子女は留学先としてイギリスを選択するケースが多い。

昔職場で一緒だったシンガポール人たちは皆母国で大学院を卒業した連中であり、間違いなくエリートだった。その特有の鼻持ちならないエリート意識は同僚である我々日本人に対しても隠しようがなく個人的に付き合いたいとはまったく思わなかったが、そうした彼らがアクセントは別にして流暢な英語を話すのはごく当たり前のことだったんだろう。

不幸にして自身で実際にシンガポールを訪ねたことはまだないが、テレビその他で見る限り彼の国では小学生でもちゃんとした英語を話しているようだ。これはフィリピンとは大きく違う。フィリピンでも英語教育は小学校のときから始まるが、英語で話すフィリピンの子供たちというのはなかなかお目にかかれない。

会話とは違うけれども、読み書きでも一般に言われている「フィリピン人の高い英語力」とはかけ離れていると思う。彼らの多くは我々一般の日本人と比べると英語を読むことには長けていることは確かだ。しかし書くとなると非常にお粗末な人が大多数である。そうなると、「読めている」というのが本当に正しく読解できているのだろうかという疑問も湧いてきてしまう。まあ日本人でも英語は多少読めるけど英語の文章を書けないという人も多い。その読むことより書くほうが難しいという意味では同じなのかもしれないが。以前友人のフィリピン人に聞いた話だが、タガログ語でさえきちんとした文章を書くことができない人が多いのだという。「いや、タガログ語できちんとした文章を書くのは難しいんだ」そうな。いくらなんでもそりゃないだろと言うと、職業ライターの連中でさえ、最初英語で書きそれから「タガログ語に翻訳する」という方法を取る者が少なくないのだという。よく言われる現代タガログ語で便利なところ、英語など外国語の動詞あるいは名詞にi-を付けてタガログ語文章中に使う・使えるというのは、タガログ語そのもののボキャブラリ、語彙の少なさを補う意味では確かに便利ではあるが、「正しくタガログ語文章」という場合は極力さけるべきものなのだそうだ。


他民族国家であるシンガポールは公用語に英語を採用している。それには加えて英連邦の一員、つまり旧宗主国が英国だったということがあるにしても、たくさんの言語などを話す国民の集まりである国としては悪くない選択だと言える。たくさんの言語ということではフィリピンはシンガポールよりさらにその意味は大きいが、フィリピノ(ピリピノ)語と英語といういわばダブルスタンダードは実は少なくない国民には荷が重いのではないかとも思ってしまう。

ガイドブックその他の少なくない書籍では、フィリピンには「たくさんの言語があります」とか「数十の言語が」などとされているが、言語学からいえばフィリピンの言葉の中で「言語」として分類されるのはそう多くはなく、他の多くは日本でいう大阪弁、九州弁、北海道弁、東京弁などのように「訛り/方言」として考えられている。




先日Friendsterと同様のとある他サービスで、実に魅力的なセブの女の子を発見、メッセージを送ってみるとすぐ返事が返ってきた。送ったメッセージはもちろん英語で彼女からの返事も英語だったが、読解するには意味の推測を強いられた。そんな調子だったので、数回メッセージの交換はしたものの、その後返事を送るのを止めてしまった。もったいなかった。(笑) しかし日本語を妙に話す子より、個人的にはずっと魅力的であることは確かだった。

人間は他の動物よりなぜ言葉が発達したのか。もしテレパシーというものが存在するなら、なぜ言葉は発達したのだろうか。テレパシーや以心伝心というものの存在は否定しないが、それらが不確実だからこそ人間は言葉を発達させてきたに違いない。

しかし、そう、言葉もとても不確実なものである。しかし我々はその不確実なものに頼らざるを得ないのである。他の者を理解しようとせず、また関わりを持たずに仙人のような生き方をするのでない限り。

言語が違うというのはある意味不幸である。少なくともデメリットが多く、お互いを分かり合うためには障害となる。

S君、君は結婚する前言葉が分からないなんて大した問題じゃないと言った。コミュニケーション不足が離婚の原因だったと言う君は、言葉の大事さについて今はどう思うかい? 世間話や日常の会話だけでなく、君の奥さんが何を思っていたか、何をしたかったか、何がいやだったのか、君に何を伝えたかったのか、今思えば知りたかったんじゃないか?

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TBありがとうございました。

わたしの場合、シンガポールとの接点はまるでありませんが、やはりシンガポール>フィリピンと感じてしまうのはなぜでしょう(笑)。
ただ隣りの芝生現象だけでもないような気がしますが。
>言語学からいえばフィリピンの言葉の中で・・・
フィリピンの言葉は、時には100以上とか言われたりしていてこれは常々疑問に思っていましたことでありました。

2007.06.09  philer  編集

こんにちは

philerさん、こんにちは。

もちろんフィリピンでもうまい人はうまいですよね、英語。私の友人の中では一人、子供の頃から家庭でも普段から英語で会話していた、というのがいました。彼はチャットでよく他のフィリピン人から「フィリピン人をかたる偽者」と疑われていました。(笑) そう言えば彼はイロカーノでバギオだかラウニオンだかサンフェルナンドの出身です。

実はたまーに別な名前でURLも入れずにphilerさんのブログにコメントさせて頂いたことがありました。ここではいつも勝手なことばかり書いておりますが、今後ともよろしくお願いいたします。

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2007.06.09  Tsismoso  編集

1ヶ月ほど前からフィリピンで語学留学をしていますが、日本語を勉強している外国人が多いのに驚かされています。フィリピン人の英語の実力は、、、すべての人が英語をしゃべれるというわけではありませんが、語学学校の先生方はほぼ完璧な英語をしゃべりますし、現地の住民とも、基本的に英語でコミュニケーションとれますよ。

2007.06.13  フィリピン留学記  編集

こんにちは。

マニラの知り合いの女性は最近多い韓国人留学生たちに英語を教えています。彼女は自身の英語についてはあまり自信はないと言っていますが、うんとできるフィリピン人たちよりボキャブラリが少ないことを気にしているのかもしれません。

できる人もできない人も、つまり両方いるのはもちろん確かです。が、現地の連中と英語で話ができるかどうかということで言えば、マニラ首都圏はまだましですが、地方などでは数人の連中と話そうとすると英語で会話をしてくるのは例えばその中の2人とかぐらいであり、その他大勢は会話に入ってこない、というのを何度も経験しました。

ただシャイなだけなのかなと最初は思ったりもしたんですが、多くの場合シャイなだけではなく英語での会話が満足にできないから黙っていた、というケースが多いのだということが後日分かりました。

語学の先生というのはフィリピンの総人口で占める割合は小数点以下のパーセンテージですよね。人口の大半を占めるごくごく一般のフィリピンの人たちとの英語での基本的なコミュニケーションというのはどこまでのことなのか、買い物や外食、その際や近所、隣人などとのたわいもない世間話や挨拶など、が基本的なコミュニケーションですよねやっぱり。

私はその言語で喧嘩/議論ができ、女性を口説くことができて初めて「その言葉は話せる」と言えると思っているほうなんですが、その意味で言っても自分の英語のど下手さには情けなく思っています。(苦笑)

あと、フィリピン人に少なくない、「知ったかぶり/分かったふり」には泣かされた経験もあります。こちらが話していたことが理解できなかったんだったらそう言ってよ早く...とか。(爆)

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