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在日ふぃりぴん人よもやま話

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リベラルが支配する放送業界と言うのは世界的に同じ傾向にありますね。日本でも電通なる得体のしれない会社がスポンサーを提供すると言うかたちで実権を握っているようですが、NHKも放送倫理なんとかの大枠で取り込まれていますし、要はデタラメと言う事ですね。そのデタラメな連中が権力を欲しいがままにしている訳で実に怖い気がします。
よって中身のない軽薄な連中が多くなると言うシステムが作り上げられていくのでしょうが、何とかなりませんか。Tsismosoさん!

2009.04.17  アジア@はせがわ  編集

リベラルを気取る日本の今の大手メディアの多くは、かつて戦争遂行を励さんしていた、なんてことは若い人たちは知りもしないし想像もしないのかもしれません。(特に若い左翼系の人たち)

電通の正体、どのような沿革なのかなどについては書籍でもネット上でも知ることができますが、一部で言われるようにメディアを牛耳っているというのは正確な形容ではないと私は思います。(バブル以前の時期は電通に出入りしていた私ですけど)

不動産の世界で例えるなら、電通は大手不動産屋のひとつです。大家は広告出稿するスポンサー企業、国民や消費者は店子です。メディアはこの例えでは貸家やアパート、マンションといったところです。

不動産屋は「最近こういう部屋が流行りですよ」という「仕掛け」(嘘と呼ぶかどうかは意見が分かれるところです)をすることもあり、そうした情報発信で多くの契約を得ることができるよう目論みます。契約が増えればもちろん大家はうれしい、手数料が入る不動産もちろんうれしい、なわけです。

しかし、「今これがはやってますよ」とか「これをしてないと、買ってないと、食べてないと遅れていてカッコ悪いよ」というのを判断、信じるかどうか、そしてもし流行から遅れたら自分は嫌だと思うか、は店子、消費者、国民個人々々です。

店子が一番弱い立場に一見思えますが、ふざけた不動産屋や大家をボイコットしたりすることでそれら相手に圧力を掛けたりすることは十分可能です。

今回の件でも他の件でも、私自身が扇動する気もありませんしできるとも思っていませんが、今回の一件についても行動を起こすことはもちろん可能です。

そしてまたもちろん、行動が意味を持つぐらいのチカラや影響力を持つには数が必要なわけで、その意味では積極的に意見表明、批判あるいは支持表明、行動を具体的に起こすに足るだけの行動力やちょっぴり勇気がいるんだと思います。

某放送局のしていることが納得できない、おかしいと思う場合なら、徹底的に見ない聴かない、同局に広告出稿しているスポンサー企業の商品やサービスはボイコットする、などなど。

メディアについて言えば、比国のメディアの多くが「国民に媚びている」のと対照的に、日本のメディアの大半は「政府、現政権にとにかく批判的な立場を取ることがメディアの義務であり正義である」と勘違い(時にはそれが必要な場合ももちろんあるでしょうけど)しており、自分らが報道したり伝えたりすることが一般国民、大衆の意見や考えとは乖離していても、「彼ら(国民)は間違っていて、それを正しくリードするのが我々メディアの責任云々」ぐらいに思っているんじゃないでしょうか。(笑)
大手全国紙(かつ、地方の田舎新聞の一部も)の多くの記者たちの思い上がった態度と思い違いは政治部以外でも同じで、それらにはヘドが出るぐらい付き合った経験もあって、思い出す度にイライラするぐらいです。(爆)

似非ジャーナリストをはびこらせている責任の一方の国民側にもあります。BPOなんて業界団体に決定的にNOを突きつけることはできませんし、JARO、公共広告審査機構なんて私がいたころは電通(あるいは関係子会社)社内にオフィスがありました。自分たちで流している広告でおかしいところがあれば直します? 自浄? いやあ、ありえません。(笑) 彼らが気にするのは広告の「効果」だけです。

2009.04.18  Tsismoso  編集

すごい!!
目から鱗が落ちる。かゆいところに手が届く。そんな感じで大変勉強になりました。
さすがです。是非そうした声を挙げる先頭に立ってください。例のとっちゃん坊やより断然支持します。て言うかすでにどこかでやってそたりして・・・・

2009.04.18  アジア@はせがわ  編集

なまけものの私が率先してそんなことをやるわけありません。(爆)

おまけに署名なし記事ばかり書いてきたからというわけでもありませんが、「深く静かに潜航せよ」な私です。

2009.04.19  Tsismoso  編集

そうですか。了解しました。
陰ながらご活躍を祈っています。

2009.04.19  アジア@はせがわ  編集

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カルデロン問題: 現地メディアのいい加減さと在日フィリピン人の反応

2009.04.17

category : 日記

tags : フィリピン フィリピン人 カルデロン Calderon

あとは粛々と方針どおりに今後も法務省なり入管なりがやってくれればいいので、どうでもいいと言えばなんだがやっぱりもうどうでもいいカルデロン問題。

あちらフィリピンの2大テレビ局もこの家族について報道し、中でもABS-CBNの人気番組のひとつ、TV Patrolでも取り上げた。現地ではこの番組の視聴率はかなりのものである。ちなみにこの番組のアンカーの一人の妻が昨日自宅で頭を撃たれて倒れているところを発見され、今現在大きなニュースのひとつになっている。警察は容疑者として夫であるキャスターを連行したが、娘は母親が自殺を図ったと証言しているそうだ。

さて、フィリピン現地メディア(オンライン版)でこんな記事があった。相変わらず、そして日本のメディアと変わらずあちらのメディアも信用ならん。そして悪いことに、彼の国では日本よりさらに多くの人たちが「テレビが、新聞が言っているんだからそうなんだろ」な人たちなのだ。(爆)

今回はこの記事(原文は英語。ここでの部分引用は日本語に訳してからとする)にちょっと突っ込む。

アランそしてサラ・カルデロンは1993年に偽造パスポートで日本に入国。



偽造パスポートは同じだが、二人別々に違う時期に入国したのに二人一緒に来た、みたいな話になっている。

13歳の娘を残して帰国する夫婦には日本の国民の多くから同情を呼んでいる。



もちろん日本のメディアも相変わらず(そのうち新聞、放送局、広告出稿しているスポンサーにボイコット運動でもおきないだろか)だが、「国民の声」としては逆の声のほうが大きいという事実は伝えない。

カルデロン夫妻は日本政府が二人に再入国を許可するとしたら、短期査証を申請するためにまず仕事を探さなければならないと語った。



それは査証発給審査において無職だと条件が悪いからなのか、あるいは単純に渡航費用が無職の状態では捻出できないから?

アランは彼らの名前は入管のブラックリストには入っていなかったと語った。



ここでいう入管ないし移民局というのは、彼らが母国であるフィリピンでそのブラックリストに入るということはあり得ないので、当然日本の入管のリスト、のことである。しかし入管が拒否対象者本人に、「あんたは入国拒否者リストに入ってます/入ってない」とか言うんだろうか。それにブラックリストに入っている人間だけが査証発給されないわけでも、上陸時に入国審査であんたはだめ、帰んなさいと言われるわけでもないのだが、そんなことは分かってないのだろうか。

“I feel sad,” Noriko earlier told reporters at their home in Warabi, north of Tokyo.

“I won’t have delicious food made by my mother anymore. I feel full of uncertainty,” said Noriko, who saw her parents off at the Narita airport last Monday, surrounded by a crowd of reporters, public broadcaster NHK said.



ここは原文ママ引用。って、この記事を書いた(署名がある)フィリピンメディアの記者、テレビでNHKの放送見て記事書いてるわけだね?(爆)

そしてここが笑ってしまった部分。

彼(アラン)は英語はほとんど話せないが、日本語は流暢である。



ええええええええええええええ?
「フィリピン人はみな英語話せます」って誰か言ってなかった?(爆) 日本語が流暢って、日本でこんな形容があっても笑う人しかいないだろう。てか、ろくに日本語ができないフィリピン人記者(なんだろう)がどうして流暢って判断できるの?

またアランは日本語が流暢なだけでなく、細い目、白い肌、濃い眉毛と短い髪で日本人にさえ見えるのだ。



えええええええええええええええええええええええええええええ?
まー、容姿については他人のことを言える身分じゃないのでおいておくけど、日本人には見えないでしょー、彼。

アランはどうして日本の当局に見つかったかについて詳しくは話さなかったが、同胞である在日フィリピン人の密告によるものである可能性は否定した。



だからこそ当人もこのことについて触れているものと思われるが、実はこれは多い。例えば不法滞在同士、あるいは不法滞在と合法的に在留許可を得ているフィリピン人同士でも、多くの場合日常的にパーティやら友人宅を訪れるときに一緒にとか、あるいは教会でなどなど、交わる機会が多い。(フィリピン人以外の外国人でも珍しいことじゃないが)

すると、同胞だ同国人だなんだといってもそこはやはり人間、好き嫌いもあるし相性もある、さらには喧嘩、喧嘩までせずとも「あいつ気にくわない」やらみんなでお金を出し合ってクリスマスパーティをやろう!なんて場合でその他人の金を集めたものを懐に入れてしまうとか、同国人だろうが騙してやはり金をせしめるとかいった、不埒な輩も国籍や人種に関係なくいたりするわけだ。

そして不法滞在の者については、皆警察や入管に通報することが相手を具体的に攻撃するかなり強力な武器になることを承知している。少なくとも日本にいられなくしてやることが「ほぼ」できるぐらいには強力なのである。自分も知り合いや面識はないがチャットで話した在日フィリピン人から、「とある不法滞在フィリピン人を入管に通報したいが直接電話するとか手紙を書く以外に方法はあるか」と相談されたことが数回ある。

そしてカルデロン夫婦の場合、密告だったかどうかも入管や警察は彼らには絶対伝えないし、おそらく法廷でも密告による発覚だったのかどうかは明らかにはしないだろう。

どうして娘にタガログを教えなかったのかという問いに、アランは「我々は教えようとしたが、娘は日本語を話す(学ぶ)ことを選んだ」とした。「娘が家の外に出れば、友達やクラスメートは皆日本人です」



前段が本当だとしても、教えるべきだった。それにインターナショナルスクールにでも通っていれば別だが、公立学校に通っていれば友人などが日本人ばかりなのは当たり前だ。ここは日本。

アランとサラによれば、彼らは娘が16歳か18歳になったときにはまた日本で暮らしたい、だが娘が帰化申請できるかどうかはまだ分からない、と語った。



はあああああ? 16とか18歳というのは普通に考えればまだ高校生。その高校生の娘が親を定住者として呼ぶことはできんでしょう。

てか、とにかく日本で暮らすことをまーだ諦めてないわけだね。つまり今後もゴネまっせ、と言っている。もちろん日本国内でゴネるのとあちら現地でゴネるのとでは大きな違いがあるが、現地だとしてもゴネ出すときっとまた「支援弁護士」なんちゃらなどが「また使えるぞ、この家族。うひひ」と動き出すかもしれない。


記事は締めで、日本のメディアが一斉にカルデロン一家のことを報道し、この家族にために2万人以上の日本人が署名し、政府に彼らを在留させるよう要望した、とか書いている。反対意見があることは一切書かないわけだ。もちろん加えてアムネスティとか国連人権委員会云々という文が続く。

フィリピン現地のメディアのこの記事でも他の記事でも、彼らカルデロンがなぜ母国に一家揃って帰国することをここまで嫌い、なぜ執拗に日本に留まることに固執するのか一切報じない。多くの論調としては、彼らが違法な方法で日本に入国し不法に滞在したことは大したことではないと考えているような書き方しかしておらず、他国の法やルールを無視、あるいは自分が知るどこか日本以外の法などが正しく日本は間違っており、しかも「日本が冷酷にも親子を引き離した」というものだ。

離別を選択したのは彼ら自身であり、子供の人権だかなんだか教育を受ける権利は母国フィリピンでも享受することができる。やはり自分にはどうしても彼らが娘を逆人質のように日本に置いていった、娘が日本にいる限り、夫婦も再度入国できるチャンスがあると踏んでいるようにしか思えない。

こんな言われ方をするのなら、法相はやはり3人一緒に国外退去させるべきだった。現内閣には仕事でしか使ってはいけない外交官パスポート(でいいんだっけ?)を使ってプライベートでフィリピンに飛び、趣味の蝶の採集に出かけたりしてフィリピンを知らないわけではない鳩山(弟)なんてのもいるわけで、鳩山その他事情を知る者たちは森法相に「いや、フィリピンだってちゃんと大学までありますから」となぜ言わなかったのか。ん? まさかその鳩山とかが逆に影で動いたとか余計なこと言ったんじゃないだろーね?(爆)


思うに。支援派援護派ばかりの声が大きく、かつ彼らは日本人だけでなく(フィリピン人以外も)の在日外国人の一部、そしてもちろん海外にいる外国人もそちらに加わっていて、英語その他日本語以外でもこのケースについて(自分の意見と信条に都合のよい部分だけ)情報発信したり、意見をネットなどで書いていて、いわば「声が大きい。」

しかし反対する側で日本語以外でそうしたことをする者や発信数が圧倒的に少なく、国外では押しきられるような状態、というのが今なんだと思う。


てか、カルデロン、なぜに日本ではなく韓国に行かなかったの? 韓国では数年前の法改正で、外国籍でも公職だか政治家になれるようになっている。以前韓国人男性と結婚して韓国に在住していたフィリピン人女性が、夫が亡くなってからも韓国に留まりそうした職に就いたとか読んだ記憶が。(たしか。間違っていたら突っ込んでもらいたい)


最後に。

在日フィリピン人オンラインコミュニティのひとつのフォーラムでは、この家族についてのスレッドがたっている。メンバーたち(つまり在日フィリピン人たち)の意見はもちろん様々だが、自分が見るかぎりここでも否定的な意見の者が多いように思われる。中には「彼らは今回は運がなかった」とか「弁護士連中がばかだ(=やりかたが下手)」などという意見も。

フィリピン現地メディアについても「すべて信用できないものばかり」とする者と、「信用できないものと信用できるものとがある」と言う者がいる。闇雲にメディアが言っていることをすべて信用してしまう現地の庶民の多くと比べれば、こと日本で起きていることなどについては、在日フィリピン人の多くがあちら現地のメディアがいつもいい加減な報道ばかりということを知っている。

ちなみに言うまでもないが、オンラインフォーラムなのでメンバー登録しないと書き込みはできない。メンバー登録も主宰者が手動で行っているので、荒らしはできないししないよーに。
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リベラルが支配する放送業界と言うのは世界的に同じ傾向にありますね。日本でも電通なる得体のしれない会社がスポンサーを提供すると言うかたちで実権を握っているようですが、NHKも放送倫理なんとかの大枠で取り込まれていますし、要はデタラメと言う事ですね。そのデタラメな連中が権力を欲しいがままにしている訳で実に怖い気がします。
よって中身のない軽薄な連中が多くなると言うシステムが作り上げられていくのでしょうが、何とかなりませんか。Tsismosoさん!

2009.04.17  アジア@はせがわ  編集

リベラルを気取る日本の今の大手メディアの多くは、かつて戦争遂行を励さんしていた、なんてことは若い人たちは知りもしないし想像もしないのかもしれません。(特に若い左翼系の人たち)

電通の正体、どのような沿革なのかなどについては書籍でもネット上でも知ることができますが、一部で言われるようにメディアを牛耳っているというのは正確な形容ではないと私は思います。(バブル以前の時期は電通に出入りしていた私ですけど)

不動産の世界で例えるなら、電通は大手不動産屋のひとつです。大家は広告出稿するスポンサー企業、国民や消費者は店子です。メディアはこの例えでは貸家やアパート、マンションといったところです。

不動産屋は「最近こういう部屋が流行りですよ」という「仕掛け」(嘘と呼ぶかどうかは意見が分かれるところです)をすることもあり、そうした情報発信で多くの契約を得ることができるよう目論みます。契約が増えればもちろん大家はうれしい、手数料が入る不動産もちろんうれしい、なわけです。

しかし、「今これがはやってますよ」とか「これをしてないと、買ってないと、食べてないと遅れていてカッコ悪いよ」というのを判断、信じるかどうか、そしてもし流行から遅れたら自分は嫌だと思うか、は店子、消費者、国民個人々々です。

店子が一番弱い立場に一見思えますが、ふざけた不動産屋や大家をボイコットしたりすることでそれら相手に圧力を掛けたりすることは十分可能です。

今回の件でも他の件でも、私自身が扇動する気もありませんしできるとも思っていませんが、今回の一件についても行動を起こすことはもちろん可能です。

そしてまたもちろん、行動が意味を持つぐらいのチカラや影響力を持つには数が必要なわけで、その意味では積極的に意見表明、批判あるいは支持表明、行動を具体的に起こすに足るだけの行動力やちょっぴり勇気がいるんだと思います。

某放送局のしていることが納得できない、おかしいと思う場合なら、徹底的に見ない聴かない、同局に広告出稿しているスポンサー企業の商品やサービスはボイコットする、などなど。

メディアについて言えば、比国のメディアの多くが「国民に媚びている」のと対照的に、日本のメディアの大半は「政府、現政権にとにかく批判的な立場を取ることがメディアの義務であり正義である」と勘違い(時にはそれが必要な場合ももちろんあるでしょうけど)しており、自分らが報道したり伝えたりすることが一般国民、大衆の意見や考えとは乖離していても、「彼ら(国民)は間違っていて、それを正しくリードするのが我々メディアの責任云々」ぐらいに思っているんじゃないでしょうか。(笑)
大手全国紙(かつ、地方の田舎新聞の一部も)の多くの記者たちの思い上がった態度と思い違いは政治部以外でも同じで、それらにはヘドが出るぐらい付き合った経験もあって、思い出す度にイライラするぐらいです。(爆)

似非ジャーナリストをはびこらせている責任の一方の国民側にもあります。BPOなんて業界団体に決定的にNOを突きつけることはできませんし、JARO、公共広告審査機構なんて私がいたころは電通(あるいは関係子会社)社内にオフィスがありました。自分たちで流している広告でおかしいところがあれば直します? 自浄? いやあ、ありえません。(笑) 彼らが気にするのは広告の「効果」だけです。

2009.04.18  Tsismoso  編集

すごい!!
目から鱗が落ちる。かゆいところに手が届く。そんな感じで大変勉強になりました。
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2009.04.18  アジア@はせがわ  編集

なまけものの私が率先してそんなことをやるわけありません。(爆)

おまけに署名なし記事ばかり書いてきたからというわけでもありませんが、「深く静かに潜航せよ」な私です。

2009.04.19  Tsismoso  編集

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